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“美しすぎる銅版画家”小松美羽が「情熱大陸」に出演

現代アーティストで銅版画家の小松美羽が、11月29日(日)に放送の「情熱大陸」(TBS系列)に出演します。

小松美羽は、20代の頃から“美しすぎる銅版画家”として注目され、数々のメディアに出演してきました。彼女の魅力は、その美貌からは、想像もつかない独特の作品を作り出すことです。ちなみに、彼女は長野県坂城町出身の30歳(1984年11月29日生まれ)です。

先月、イギリスの大英博物館に彼女の作品・有田焼の「狛犬」が所蔵されました。生存している作家の作品が博物館に展示されるのはきわめて異例なことだそうです。

彼女の名を一躍有名にしたのは、大学生のときに制作した銅板画「四十九日(2005年)」で、大切な家族が成仏する姿を描いた小松美羽の「死生観」を表す作品です。

しかし、その後「四十九日」を超える作品が生まれず、理想と現実の間で悩む日々が続いた結果、「四十九日」の原版を切断しました。

それから、小松美羽は、銅版画にとどまらず絵画にも挑戦していき、彼女が描いた絵「新・風土記」は、昨年、島根の出雲大社に奉納されました。

こうした彼女の活躍を「情熱大陸」の中で見られるのです。

ぜひ、興味のある方は観てみて下さい。→ranking



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