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錦織が2015ゲリー・ウェバー・オープン準決勝は怪我のためリタイアし決勝進出ならず

男子テニスツアーの2015ゲリー・ウェバー・オープン(ドイツ/ハーレ、芝)は6月20日、シングルス準決勝が行われ、第2シードの錦織圭(日本)が世界ランキング45位のA・セッピ(イタリア)に第1セット1-4となったところでリアイアを申し入れ決勝進出とはなりませんでした。両者は今回が4回目の対決でした。

第1セット、錦織は第1ゲームでいきなりブレークを許しました。錦織は左足ふくらはぎの痛みがひどいらしく、ほとんどまともに動けません。第5ゲームでもブレークされ1-4となったところで、錦織は棄権を申し出ました。

この日の錦織は、試合会場に入ってきた時からトレードマークのキャップやハチマキをしていなかったので、「あれ?おかしいな」と思わせました。最初から試合途中でのリタイアを考えていたのかもしれません。

錦織の怪我の状態が心配です。

しっかり怪我を直してウィンブルドンに臨んでもらいたいです。→ranking

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