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錦織が新しいラケットと新しい握りで200キロのサーブを繰り出した!

テニスの2015ブリスベン国際は1月7日、男子シングルス2回戦で世界ランキング5位の錦織圭(日本)が、同37位のジョンソン(アメリカ)に、自分のサービスゲームを1度も落とさず、7本のエースと、自己最速ともいえる200キロサーブを繰り出し、6-4、7-5で勝ち8強入りしました。

念願だった時速200キロのサーブが2本出ました。惜しくも2本ともにフォールトでしたが、新しいラケットで握りを変えた新サーブが威力を発揮しました。

世界1位のジョコビッチに勝った全米準決勝ではサービスの速度は最速193.6キロでした。全米7試合での平均最速は約193キロ。ツアー最終戦では、総当たり戦のフェレールとの試合で記録した197キロが最速。4試合での平均最速は約194キロ。200キロには届いていません。現在の世界トップ10で、錦織のサーブが最も遅いといわれています。

新しいラケットと新しい握りで200キロ超えのサーブをバンバン打ってもらいたいです。→ranking

参考記事はこちら↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150108-00000002-nksports-spo

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