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NHK大河ドラマ『花燃ゆ』の主人公・杉文の少女時代を演じる子役・山田萌々香が井上真央に似ていると話題に

2015年1月4日スタートしたNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK総合の毎週日曜日夜8時)の第1回で、井上真央演じる主人公・杉文(すぎ・ふみ)の少女時代を演じる子役の山田萌々香(12)が、同じく子役として活躍していた当時の井上真央に“そっくり”と評判になっているそうです。

ちなみに、杉文とは吉田松陰(伊勢谷友介)の妹です。

実際、ふとした瞬間に見せる雰囲気がそっくりで、吉田松陰の盟友・小田村伊之助(大沢たかお)と初めて会うシーンや吉田松陰の師・玉木文之進(奥田瑛二)から殴られるシーンは迫真の演技でした。

山田萌々香は3歳から芸能活動をしており、主な出演作に映画『デトロイトメタルシティ』『僕は友達が少ない』、レギュラー出演したドラマ『斉藤さん2』(日本テレビ)があり、ドラマ『お天気お姉さん』(テレビ朝日)では武井咲、『サイレント・プア』(同局)では深田恭子がそれぞれ演じる主人公の少女時代を演じました。大河ドラマは初出演となります。

とても印象に残る女優さんでした。→ranking

山田萌々香の画像と情報はこちら↓
http://matome.naver.jp/odai/2142029980276770101

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