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ジョコビッチが2014ツアー・ファイナルズで決勝を戦わずして優勝

男子テニスの上位8選手によって争われる今季の最終戦、2014バークレイズATPワールドツアー・ファイナルズ(イギリス/ ロンドン、賞金総額650万ドル)は11月16日、決勝戦が行われる予定でしたが、第2シードのR・フェデラー(スイス)の怪我による棄権のため中止となり、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)が優勝し大会3連覇を決めました。

男子テニスの頂上決戦が見られると思っていたので非常に残念です。

「相手の棄権での勝利は、特に大きな大会では好ましいものとは言えない。」とジョコビッチは優勝の喜びを満喫できない気持ちを明かしたそうです。

ジョコビッチは、準決勝も第3セットでの錦織の大乱調により思わぬ形で勝利を得たため、かなり不完全燃焼なのではないでしょうか。

来年の全豪オープンではぜひとも錦織、ジョコビッチ、フェデラーのガチンコ対決が観たいものです。→ranking

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