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2014ミズノクラシックで香妻琴乃がプレーオフの末、惜しくも2位

昨日(11月9日)は国内唯一の全米女子プロゴルフ協会公式戦「2014ミズノクラシック」の最終日。香妻琴乃、イルヒー・リー(韓国)、李美香(韓国)が通算11アンダーで並びプレーオフに突入しました。プレーオフは5ホールにわたる長い戦いとなり、最後は李美香がバーディーを決め、ツアー参戦3年目で初のタイトルを獲得しました。

悲願の初優勝まで迫った香妻琴乃でしたが、あと一歩手が届きませんでした。この日は1打差4位タイからスタートすると、2番から4連続バーディに成功するなど絶好調の前半でしたが、後半(バックナイン)はノーバーディ、1ボギーと伸び悩み、我慢のゴルフが続きました。

香妻琴乃はプレーオフに突入して3ホール目で最初にバーディーを決めて後の2人を待ちましたが、後の2人もそろってバーディーを決めため、5ホール目までもつれこみました。

結果、5ホール目でひとりバーディに成功した李美香にツアー初優勝をさらわれました。それでも今大会で自信をつけた香妻琴乃は「次は勝つ」と力強い言葉で振り返りました。

今回は本当に惜しかったです。次こそはと期待して、これからも香妻琴乃を応援していきたいと思います。→ranking

香妻琴乃の画像はこちら↓
http://matome.naver.jp/odai/2140881975302809201

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