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2014全米オープン決勝でセレナがウォズニアッキを圧倒し優勝

アメリカ・ニューヨークで開催されている2014全米オープン(本戦8月25日~9月8日/ハードコート)の女子シングルス決勝で、第1シードのセレナ・ウイリアムズ(アメリカ)が第10シードのカロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)を6-3、6-3で破り、3年連続6度目の優勝を飾りました。試合時間は1時間15分でした。

両者は今回が10度目の対戦で、セレナはウォズニアッキとの対戦成績を9勝1敗とさらにリードを広げました。

セレナは全米オープンでの連勝を21に伸ばし、今季のグランドスラム初タイトルを獲得。マルチナ・ナブラチロワとクリス・エバートに並んで歴代4位タイとなる通算18勝目を挙げました。

セレナのショットは他のどの女子プレイヤーにも見られないほどの破壊力です。

負けてしまったウォズニアッキですが、とにかく球を拾いまくり、アンフォーストエラーの少ないいいプレーをしていました。

今回は、残念ながら準優勝に終わりましたが、今のプレースタイルに磨きをかけてまた世界ナンバー1を狙ってもらいたいです。→ranking

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