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2014全米オープン準々決勝でウォズニアッキがエラーニを圧倒

アメリカ・ニューヨークで開催されているテニスのグランドスラム大会・2014全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード)は9月2日、女子シングルス準々決勝が行われ、第10シードのキャロライン・ウォズニアキ(デンマーク)が第13シードのサラ・エラーニ(イタリア)を6-0、6-1のストレートで下し、同大会3年ぶり4度目の準決勝進出を決めました。試合時間は、1時間5分でした。

この試合で、ウォズニアッキは徹底的にエラーニのバックに球を集めて相手のエラーを誘いました。ウォズニアッキは特に無理して攻めることはなく、ラリーの流れの中でポイントを稼いでいました。

それにしても、ウォズニアッキはマラソンの効果なのか、かなり体が絞れている印象です。そのため、動きがとてもいいです。また、ミスがとても少ないです。準決勝もかなり期待できるのではないでしょうか。

ウォズニアキは準決勝でペン・シューアイ(中国)と対戦します。→ranking

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