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2014ウィンブルドン4回戦でブシャールがコルネを接戦で下す

テニスのグランドスラムである2014ウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝)は6月30日、女子シングルス4回戦が行われ、第13シードのE・ブシャール(カナダ)が、第25シードのA・コルネ(フランス)を7-6(7-5)、7-5のストレートで下し、大会初の準々決勝に進出を決めました。

コルネは3回戦でS・ウイリアムズ(アメリカ)を下しての4回戦で、第2セットでは先に5-3とリードしていましたが、その後、2度のサービスゲームを落として敗退しました

この日、ブシャールはバックハンドの調子が悪く、コルネに押され気味でしたが、少ないチャンスをきっちりとものにし、終わってみればストレートで試合に勝利しました。

ここぞの場面で、強気に攻める姿勢はやはり他の選手とは違うものを感じます。

次の準々決勝でも、強気に攻めてもらいたいです。→ranking

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