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かわいすぎる通勤電車

三重県にかわいすぎる通勤電車があります。

色使いがとてもカラフルです。

また、レール幅が非常に狭く、車両が細面です。

このレールの幅のことを軌間(きかん)といい、日本の鉄道は1067mmの「狭軌」と呼ばれる軌間を採用している鉄道が多く、ついで新幹線や私鉄、地下鉄など、一部の鉄道に1435mmの「標準軌」と呼ばれるものが使われています。

そして、1067mmよりもさらに狭い762mmしかないものが「特殊狭軌」で一般的に「ナローゲージ」「軽便鉄道」などとも呼ばれています。

こんなにかわいい軽便鉄道。敷設にお金がかからなかったこともあり、昔は日本各地に存在したそうです。

しかし、1960年ごろからモータリゼーションの波におされ、どんどんなくなっていき、現在、旅客営業をしている軽便鉄道は、三重県にある近鉄内部・八王子線と三岐鉄道北勢線、富山県の黒部峡谷鉄道本線の3ヶ所しか残ってないそうです。

車内は、足をなげだすと、前に座っている人の足にぶつかりそうにはなるほどの狭さです。

そんなかわいい通勤電車を見てみて下さい。→ranking

記事はこちら↓
http://portal.nifty.com/kiji/140611164341_1.htm

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