スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さようなら国立競技場、東京の空にブルーインパルス

航空自衛隊の曲芸飛行チーム「ブルーインパルス」が5月31日、1964年の東京五輪以来、約50年振りに東京都新宿区の国立競技場を航過飛行し、競技場内のみならず、都内の飛行ルート全域を湧かせました。

この日のイベントは、2020年の東京オリンピックを控え、メイン会場となる予定の国立競技場の建て替えに伴うお別れイベント「SAYONARA 国立競技場 FOR THE FUTURE」の一環として行われたものです。

ブルーインパルスにとって、国立競技場は1964年の東京オリンピック開会式でオリンピックマークを空に描き、その存在を国内外に知らしめるきっかけとなった記念すべき場所で、その姿は昭和の高度経済成長を象徴する場面として語られています。

東京のど真ん中の上空をブルーインパルスが飛ぶなんて、2020年東京オリンピックに向けての「みんなの希望」につながっていると思いませんか?

これを契機に日本の景気が上向きになってくれることを祈りましょう。→ranking

記事はこちら↓
http://thepage.jp/detail/20140531-00000024-wordleaf

↓1日1回、応援の1クリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

↓1日1回、応援の1クリックをお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。