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初級・初中級のクラスと中級のクラスの練習の違い

今回は、スクールでの初級・初中級のクラスと中級のクラスの練習内容の違いについて、少し書きたいと思います。

前のブログでも書きましたが、中級レベルの人は、基本的に、ストロークがある程度続くことが前提ですので、ストロークの練習は、左右にきっちり打ち分けたりといったちょっと進んだ練習になります。

その後は、スマッシュやサービスの練習になります。

たまに、トップスピンロブやダウンザラインを狙ったパッシングショットなども練習します。

ストローク練習をが終わった後は、ダブルスにおける、ボレー対ストローク、ボレー対ボレーの練習になります。

ボレー対ストローク、ボレー対ボレーのための、雁行陣(ボレーとストロークが前後になる陣形)と平行陣(2人ともボレーをする陣形)の練習にかなりの時間が割かれますが、同時に雁行陣から平行陣に移行するためのアプローチの練習もかなりやります。

その他、サーブ&ボレーの練習をすることもあります。

こうした雁行陣、平行陣の練習が終わると、最後にサービスからの試合形式をやります。

サービスからの練習試合は、かなり実戦に近い形で行われます。ですから、初級や初中級のクラスの練習試合よりも緊張感があります。皆、ポイントを取りに行こうという意識が高いです。

どうでしょう。初級・初中級の練習とは違って練習のレベルが上がると思いませんか?→ranking

記事はこちら↓
http://www.yomiuri.co.jp/it/20140419-OYT1T50124.html?from=ycont_top_txt

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