2015年04月の記事 (1/3)

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橋本環奈・「U-mobile」の”天使すぎる”イメージキャラクター発表会

今回ご紹介するのは、橋本環奈が「U-mobile」のイメージキャラクターとして2014年8月5日の発表会に登場する動画です。

CAの制服姿で登場するのは、「U-mobile」をスマートフォンのLCCと呼んでいるからだそうです。

ちょっと無理があるような気がしますが、とっても似合っています。→ranking

動画はこちら↓


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ニャンコの生後50日までを追った動画はもん絶必至

今回ご紹介するのは、ニャンコの誕生から生後50日までを毎日約5秒ずつ撮影して、全てをつなげた動画です。

最初は足元がおぼつかないニャンコですが、だんだん体がモフモフになり、目もパッチリ開いてすくすくと成長していきます。

とってもかわいくて、もん絶必至の動画です。

ぜひ見てみて下さい。→ranking

動画はこちら↓


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錦織が2015バルセロナ・オープン決勝でアンドゥハルを制して2連覇達成

男子テニスツアーの2015バルセロナ・オープン・バンコ・サバデル(スペイン/バルセロナ、クレー)は4月26日、シングルス決勝が行われ、世界ランク5位で第1シードの錦織圭(日本)が世界ランキング66位のP・アンドゥハル(スペイン)に6-4、6-4のストレートで勝利し、大会初の2連覇を成し遂げました。

第1セット、第1ゲームで錦織は自分のサービスゲームをキープできませんでした。しかし、直後の第2ゲームで錦織はラブゲームでブレークバックに成功しました。第3ゲームから両者サービスキープが続きましたが、アンドゥハルサーブの第10ゲームで錦織が抜群の集中力を見せ、ストロークで押し切り第1セットを先取しました。

第2セットでも、第1ゲームで錦織はアンドゥハルにブレークを許しました。その後、錦織の1ブレークのまま追う展開となりましたが、第7ゲームをラブゲームでサービスキープすると、続く第8ゲームでワンチャンスをモノにし、ブレークに成功して4-4としました。

第9ゲームは錦織がキープして5-4となりました。第10ゲームで錦織は、アンドゥハルの30-0から驚異的な追い上げを見せ30-40とした後、錦織がバックハンドのリターンエースで決め、1時間34分で勝利し、大会連覇を成し遂げました。

今回錦織が今大会連覇を果たしたことによって、今季2勝目、キャリア9度目の優勝となりました。

この日の錦織は、アンフォーストエラーが多かったです。アンドゥハルが錦織の強打にも関係なくどんどん攻めてくるので、かなりやりにくそうでした。アンドゥハルはタフな相手です。

それでも、ここぞの場面でワンチャンスをモノにする錦織のストローク力とメンタルの強さはさすがでした。

まだ全仏オープンまで大きな大会が続きます。どういう形で全仏オープンに入っていけるか注目です。→ranking

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藤田光里が2015フジサンケイレディスクラシックで劇的初優勝

国内女子ツアーの2015フジサンケイレディスクラシックが4月26日、静岡県の川奈ホテルゴルフコース 富士コースを舞台に最終ラウンドの競技を終了。藤田光里が3アンダーの69でラウンドし、通算7アンダーでツアー初優勝を果たしました。

3日目を終えて3位タイと最終組でスタートした藤田光里は、前半を3アンダーで折り返しました。そして、迎えたバックナイン。最終18番前には、6人がリーダーボードのトップに並ぶ大混戦になりました。

プレーオフ濃厚かと思われましたが、18番ホール、藤田光里は2打目でピンの右につけ、決めれば優勝というバーディパットを沈めて、両手でガッツポーズ。優勝を果たして、キャディと抱き合った後、思わず涙が流れる場面もありました。

優勝インタビューで藤田光里は、「まだ実感がない」、「(ウイニングパットは)入れたい気持ちはあったけど、外れても仕方ないと考えてビビらないように打った」と答えました。

藤田光里は、過去に4度、最終日最終組を経験しながらも、勝てない日々が続きました。20歳となり、「早く優勝しないと、と言われていたのがプレッシャーになっていた」と苦しかった胸の内を明かしましたが「勝てて良かった」と答え再び涙を流しました。

先々週4/10~12のスタジオアリス女子オープンで2位、先週4/17~19のKKT杯 バンテリンレディスオープンで4位と着実に上位に食い込むようになって、今回の初優勝となりました。

藤田光里は、香妻琴乃、菊地絵理香(先週のKKT杯 バンテリンレディスオープンで優勝)らとともに実力派の美人女子プロゴルファーの一人です。

今後も彼女たちのプレーに注目しましょう。→ranking

藤田光里の画像と情報はこちら↓
http://matome.naver.jp/odai/2143003162161216401

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フランスの動物園で生まれた生後間もないホワ­イトライオンの赤ちゃんたちの動画

今回ご紹介するのは、フランス東部アムネビル(Amneville)の動物園で生まれた生後間もないホワ­イトライオンの赤ちゃんたちの動画です。

これら赤ちゃんたちは­白変種で、希少だそうです。

お母さんのおっぱいに無心にしゃぶりつく姿がかわいいです。→ranking

動画はこちら↓


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天才卓球少女・平野美宇の賞金の使い道が泣ける

今回ご紹介するのは、2014年の卓球ワールドツアー、ドイツ・オープン女子ダブルスを史上最年少で制した平野美宇の動画です。

優勝賞金額を聞いたときの「びっくり顔」が海外でも話題になりましたが、果たしてその賞金を何に使ったのでしょうか?

この賞金の使い道が動画で分かります。結構泣ける内容になってます。

ぜひ動画を見てみて下さい。→ranking

動画はこちら↓
http://sports.yahoo.co.jp/video/player/37285

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炎の体育会TV3時間SPで錦織と体育会TVテニス部(工藤阿須加、石井大裕、杉村太蔵)が対決

2015年4月11日の炎の体育会TV3時間SPで、錦織圭と体育会TVテニス部が対決しました。

今回の体育会TVテニス部は、教える必要が無いテニスの上級者ということで、俳優で工藤公康の息子・工藤阿須加(高校時代に県大会で優勝)と、TBSアナウンサーの石井大裕(元プロテニスプレイヤー)と、元国会議員の杉村太蔵(高校時代に国体優勝)の3人が参戦しました。

松岡修造は錦織にとって、「ジャンガ、ジャンガとかは圭にとってはマイナスです。」と言い切りました。(笑)

よって、錦織とは、真剣勝負1対1の対決をすると宣言しました。

しかし、ただ対決したら簡単に負けることは目に見えているので、2つのハンディを設けました。

まず、サーブは全て体育会TVテニス部のみ。さらに、30-0から試合開始。

錦織は、2ポイント落としただけで即終了というかなり厳しいハンディマッチ。

修造は、まず体育会TVテニス部3人のメンタルを見るため、40-40からの総当たり戦を行うと言いましたが、そこで太蔵が「俳優とアナウンサーに負けたくないから戦いたくない」と10分間もダダをこねました。

しかし、10分経って周囲の空気を読んだ太蔵は、一転してやると言って総当たり戦は始まりました。

結果は、杉村太蔵が2勝0敗で1位、続いて工藤阿須加が1勝1敗、石井大裕が0勝2敗となりました。

散々ダダをこねて周りに迷惑をかけた太蔵でしたが、1位になってかなりご満悦でした。

そして、錦織との本戦。戦いの舞台は有明コロシアム・センターコート。

第1試合は、錦織圭vs工藤阿須加。

第1ポイントは、工藤が頭上を抜けるボールに対して、背面からネット際に落ちるショットを放ち40-0。あのショットはかなりの技術を持った人しか打てません。

第2ポイントは、錦織が逆襲のバックのリターンエースが決まり40-15。錦織は「倍返しだ!」と言っていました。

第3ポイント、第4ポイントも錦織が取って、あっという間に40-40。

第5ポイントは、工藤のハイバックボレーがきれいに決まって工藤のアドバンテージ。

第6ポイントは錦織の逆をつくショットを連続させる工藤でしたが、フィニッシュで惜しくもネットにかけてまた40-40。

第7ポイントは、工藤がパッシングショットを決めて再び工藤のアドバンテージ。

第8ポイントは、ナイスサーブから錦織をコートの外に追い出して、きれいなボレーを決めて最後工藤が勝利を収めました。

第2試合は、錦織圭vs石井大裕。(2人とも修造の元教え子で14年ぶりの対決)

第1ポイントは、石井がサーブアンドボレーをミスして30-15。

第2ポイントは、石井がハイバックボレーを決めて40-15。

第3ポイントは、石井がダブルフォールトを冒して40-30。

第4ポイントは、錦織が強烈なバックハンドを決めて40-40。

第5ポイントは、石井がバックボレーをミスして錦織のアドバンテージ。

第6ポイントは、錦織がバックのドライブボレーを決めて最後勝利を収めました。

第3試合は、錦織圭vs杉村太蔵。

第1ポイントは、太蔵がハイバックボレーをミスして錦織も苦笑いするほどの無様な姿で30-15。

第2ポイントは、太蔵がサーブアンドボレーをして、それに対し錦織のロブがアウトして40-15。

第3ポイントは、錦織がエアKを決めて40-30。

第4ポイントは、太蔵が錦織のネットプレーに敗れ40-40。

第5ポイントは、今日一番の太蔵の強いサーブで錦織がリターンできず太蔵のアドバンテージ。

第6ポイントは、錦織の股抜きショットで動揺した太蔵がミスして再度40-40。

第7ポイントは、錦織の回転のかかったショットにしっかりついていった太蔵がパッシングショットを決めて太蔵のアドバンテージ。

第8ポイントは、太蔵のボールを錦織がバックハンドをネットにかけ最後太蔵が勝利を収めました。

これにより、体育会TVテニス部が2勝1敗として錦織との対決に勝利しました。

試合後、錦織は「石井くん以外はみんな強かったので・・・」と言って周囲を笑わせました。

さらに、錦織は、「0-30はプレッシャーが自然とかかるのでやりにくかったですね。」、「修造さんのせいでリベンジできませんでした。どうにかして下さい。」と修造に話しかけていました。

今回の対決を見て、一番テニスが上手かったのは工藤阿須加だと思いました。彼は技術が高く、メンタルもかなり強かったです。杉村太蔵は技術はないけど、メンタルが人一倍強かったといったところでしょうか。石井大裕は、14年前に錦織と対決して負けたことがトラウマになってしまっているのか、技術以前にメンタルがかなり弱かったです。ちなみに、14年前、石井大裕は高1、錦織圭は小6でした。

シングルスは、メンタルの強さが分かっておもしろいですね。

次の錦織と体育会TVテニス部の対決が楽しみです。→ranking

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「かわいすぎるキャディー」と話題の藤田美里のインタビュー動画

今回ご紹介するのは、プロゴルファー・藤田光里の妹で 「かわいすぎるキャディー」と話題の藤田美里のインタビュー動画です。

ゴルフの試合会場で芸能事務所社長にスカウトされモデルになったとのこと。

今までゴルフ一筋だった彼女。「(ゴルフと芸能活動)どっちが楽しい?」と聞かれ、「絶対こっち(芸能活動)の方が楽しい」と答えました。

姉の藤田光里も美人女子プロゴルファーとして注目されていて、先々週の2015スタジオアリス女子オープンで2位となり大健闘しました。

それにしても、女子プロゴルフ界は、実力と美貌を兼ね備えたプレイヤーが本当に増えました。→ranking

動画はこちら↓
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00108/v00449/v0023800000000525227/

藤田美里の画像と情報はこちら↓
http://matome.naver.jp/odai/2141022572974279501

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なかなか越えられない段差を何とかして越えようとする子犬がかわいい

今回ご紹介するのは、まん丸でちっちゃな子犬が段差越えに挑戦する動画です。

なかなか越えられない段差を何とかして越えようとする子犬がかわいいです。

ぜひ見てみて下さい。→ranking

動画はこちら↓


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菊地絵理香が2015KKT杯バンテリンレディスオープンで悲願のツアー初優勝

美人女子プロゴルファーの菊地絵理香が、2015KKT杯バンテリンレディスオープン(4月17~19日、熊本県・熊本空港CC、6452ヤード、パー72)で、大会初日から3日間、トップを守り、通算9アンダーで悲願の初優勝を果たしました。

プロ8年目にして手にしたタイトルに、優勝スピーチでは涙で言葉を詰まらせていました。それほど、菊地にとって優勝までの道のりが長かったです。

“シルバーコレクター”――。スポーツの世界において、あと一歩で優勝を逃し2~3位が多い選手のことを指す表現ですが、菊地絵理香がそれに当てはまります。

前週の2015スタジオアリス女子オープンでも、3位フィニッシュでした。

しかし、今回、2015KKT杯バンテリンレディスオープンで優勝したことで賞金ランキング1位となりました。

かなり遅咲きと言えますが、やっと実力を結果として表せたといったところでしょうか。これからの活躍から目が離せません。→ranking

記事はこちら↓
http://news.mynavi.jp/news/2015/04/19/170/

菊地絵理香の画像と情報はこちら↓
http://matome.naver.jp/odai/2138101389563501101

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