2014年12月の記事 (1/2)

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錦織が「ことし活躍した日本人」第1位に

12月29日(日)の18:00~日本テレビ系で放送された「バンキシャ!」の中で、錦織圭がご意見番500人が選んだ「ことし活躍した日本人」の第1位に選ばれました。

ちなみに、第2位はフィギュアスケートの羽生結弦でした。

錦織は、インタビューの中で今年を漢字一字で表すとしたらという問いに対して、「変」と答えました。

攻撃的なプレーに変えたことによって世界ランキング5位になれたと考えているようです。

来年1月の全豪オープンが楽しみです。→ranking

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「Nのために」最終回(第10話)のあらすじと感想

12月19日(金)夜10:00から「Nのために」(TBS系列)の最終回(第10話)を観ました。

2004年12月24日、N作戦2を決行し、杉下希美(榮倉奈々)は野口氏(徳井義実)を書斎に留めておくために将棋を差していました。しかし、野口氏は将棋で安藤望(賀来賢人)に勝ち、彼を外国の僻地へ追いやるために必死に考えた結果、とうとう次の一手を見つけてしまいました。

そんな時、西崎真人(小出恵介)は作戦の時間からかなり遅れてスカイローズガーデンに着きました。西崎は急いでコンシェルジュに野口氏宅へ花を届けに来た旨を伝え、まんまと潜入することに成功しました。

しかし、そこには安藤がいたのです。西崎は安藤に何も伝えていなかったので、安藤は3人(希美と西崎と成瀬)が何かを企んでいることを悟りました。

安藤は、作戦によって希美と成瀬が野口氏宅で会おうとすることを良く思いませんでした。安藤は希美が好きだったからです。

西崎は野口氏宅に着き、野口氏の妻・奈央子(小西真奈美)を連れ出そうをしますが、奈央子は私ではなく希美を連れ出してと懇願します。奈央子は希美が野口氏と話し合いを重ね、親しい仲になっていると完全に誤解していたのです。

安藤は作戦の一端を悟ったことで、野口氏宅の外からのドアチェーンをかけ、希美を困らせ、本当に困った時に誰に連絡をするかを試しました。

これにより、野口氏宅の中に、野口氏、奈央子、希美、西崎が閉じ込められました。

作戦時間を過ぎ、窮地に立たされた希美は、野口氏に奈央子を連れ出しに西崎が来ていることをバラしてしまいます。驚いた野口氏は急いで書斎を飛び出し、奈央子を探すと、そこにいたのは奈央子と一緒にいる西崎でした。

野口氏は西崎に掴み掛かり、何度も殴ったり蹴ったりしました。それが一段落すると、今度は奈央子を壁へと追いやり「俺を捨ててどこに行く気だ!」と激しく詰め寄りました。

奈央子は「どこにも行かない!」と言いますが、野口氏は聞きません。野口氏が奈央子の首を絞め始めたため、西崎は包丁を持って野口氏に詰め寄りましたが、逆に包丁を奪われ、西崎が刺されそうになります。すると、奈央子が「やめて!」と大きな声を出しながら燭台を手に野口氏の後頭部を殴りました。野口氏はもがき苦しみながら大量の血を流し、床に倒れ込みました。

そして、奈央子は落ちていた包丁を拾って、西崎に「あなたなら私とこの人(野口氏)を助けてくれると思ったから、やさしくしてあげたんじゃない!お願いだから出て行って!二人きりにして!」と言いました。

希美は、電話で救急車を呼びました。すると、奈央子は自分で自分のことを刺しました。奈央子は、「彼と一緒にここを出ていく。ひどいことしてごめん。」と西崎に言いながら死んでしまいました。

すると、西崎は希美に「聞いてくれ、野口を殴ったのは俺だ!奈央子を刺した野口を俺が殺した。奈央子を人殺しにしたくない。何も見なかったことにしてくれ。」と言いました。しかし、希美は「西崎さんは何もしてないじゃない。何でそんな嘘つかなきゃならないの?西崎さんは罪を被ることはないでしょ?」と言いました。すると、西崎は「俺は罪を償いたい。前にも母親を見殺しにした。それを償わずに生きてきて、どう現実に向き合えばいいのか分からない。償い終わったら、今度こそお前たちと同じように現実を生きていく。お前の究極の愛は罪の共有なんだろ?罪を共有してくれ!」と言いました。

すると、希美はインターフォンを取り、マンションの1階で連絡を待っていた成瀬に「助けて成瀬君!」と叫びました。慌てて成瀬が野口氏宅へ向かうと、外からの鍵を外し、野口夫妻の倒れている現場を目の当たりにしました。

成瀬が「どうした?何があった?」と言うと、西崎は「作戦は失敗だ。警察に通報してくれ!警察には作戦のことは黙っておこう。俺が一人で奈央子を連れ出すつもりだった。」と言いました。

すると、成瀬はどうしてこの現場にいるのか分かりました。成瀬は4年前の料亭「さざなみ」の放火事件で希美が成瀬をかばったことを重ね合わせていたのです。成瀬は、希美と西崎に「大丈夫。全部偶然だって言えばいい。杉下と俺は何も知らなかった。今日会ったのも偶然。それでいいね?」と言いました。

すると、西崎は成瀬に「杉下を守ってやってくれ!」と言いました。

その後、安藤が野口氏宅へ入ってくると、死んでいる野口夫妻、泣いている希美、立ち尽くす成瀬、「逃げられなかった」とつぶやく西崎を見て「俺のせいだ」と一言言いました。

やがて、警察が来ると西崎は「俺が殺しました。」と告げました。

希美と成瀬は外からドアチェーンがかかっていたことは言わないようにしようと申し合わせました。そして、成瀬はそっと希美の手を取りました。

2014年、余命宣告を受けた希美の元へ成瀬が訪ねてきました。成瀬は一緒に島へ帰らないか?待ってると希美に伝えました。

同じ時、島の元駐在の警察官・高野茂(三浦友和)は、妻の夏恵(原日出子)と、料亭「さざなみ」の放火事件の犯人が成瀬の父親だったことを黙っておこうかと話していました。高野は「長い間、人に言えないことを抱えて心細かったろう?」と夏恵に言いました。

希美は余命宣告を受けた今、どのように生きていくかを悩んでいました。そんな時、高野から希美の母親が高松のボーリング場で働いていることを聞かされます。

希美は、親を捨てるようにして島を出てきた手前、親には会えないと考えていましたが、どうしても気になって高松まで母親を見に行きます。そんな希美を見つけた母親の再婚相手は、母親に希美が来たことを伝えると、逃げるようにその場を去った希美が乗るバスを追い続けました。

すると、希美は居てもたってもいられず、結局母親と会うことを決めました。母親は、希美にひどいことをしたことを詫びました。希美は、自分ががんで余命宣告を受け、この世からいなくなることが怖いという抑えきれない感情を母親に伝えました。

希美は安藤に連絡し、預かっていた指輪はもらえないこと、実家(故郷の島)の近くに移り住むことを伝えました。そして、希美は「広い世界見られた?今思った通りに生きてる?こうなりたいって思った通りに生きてる?」と聞きました。すると、安藤は「(思った通りに)生きてる。完璧じゃないけど悪くない。前を向いて生きろよ!そっちの方が杉下らしいから。」と答えました。希美は、「安藤もね。誰にも邪魔されないで行きたい場所に行ってほしい。元気でね!」とさよならを告げました。

そして、希美は結局島へ戻り、レストランの出店準備をする成瀬の元へ行きました。成瀬は希美を見つけ、そばへ寄り添いました。成瀬は「何食べたい?」と聞き、希美は「おいしいもの」と答え、二人は抱き合いました。

このドラマの根底に流れているテーマは「罪の共有」でした。「罪の共有」をすることによって愛が深まるということでした。

希美は余命宣告を受けましたが、それによって成瀬への思いに気付き、自分らしい自分になることができました。

ハッピーエンドで良かったです。何とも言えない切なさの残る素晴らしいドラマだったと思います。→ranking

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錦織が「食わず嫌い王決定戦」で見事勝利

錦織圭が2014年12月25日(木)放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした 超豪華XマスSP」(フジテレビ系)で名物企画「食わず嫌い王決定戦」に出演しました。

対戦相手は、フジテレビアナウンサーの山崎夕貴でした。

錦織圭のメニューは、白子ポン酢、納豆、セロリスティック、焼き鳥レバーの4品。

山崎夕貴のメニューは、さつまいもの炊き込みご飯、たこ焼き、焼きハマグリ、ウニの軍艦巻きの4品。

錦織の嫌いな食べ物は焼き鳥レバー、山崎夕貴の嫌いな食べ物は焼きハマグリで、錦織が先に言い当て勝利しました。

錦織は、1年間に2週間しか休めないこと(超過密スケジュール)、ドーピング検査が厳しいこと、ふぐが好きなこと、4人+両親でツアーを回っていること、日本人アーティストではミスチルとドリカムが好きなこと、(トップの選手に)パワーで負けることはなくなってきていることなどを話していました。

最後に、これから2年くらいで世界ランキング1位を狙うことを宣言してコーナーを終えました。

とんねるずの2人は錦織からいろんなことを聞き出してくれたと思います。また、「食わず嫌い王決定戦」に参戦してもらいたいです。→ranking

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マイケル・チャンが現役時代に履いていたリーボックのシューズ復刻

全米オープンで準優勝を果たし、世界中の注目を浴びた錦織圭。そのコーチを務めているマイケル・チャンも、一躍時の人となりました。

[Reebok(リーボック)]が誇る革新的な機能である「The Pumpテクノロジー」が25周年を迎えた今年、まるで錦織圭とマイケル・チャンの活躍とのタイミングを計ったかのように、マイケル・チャンが現役時代に愛用していた『COURT VICTORY PUMP』が[Reebok CLASSIC(リーボック クラシック)]よりオリジナルスペック&カラーで復刻されました。

全仏オープンをマイケル・チャンが制覇してからちょうど25年、錦織圭が全米オープンでファイナルに進出した2014年に復刻された[Reebok CLASSIC]の『COURT VICTORY PUMP』は、スニーカー史に残るモデルとなるかもしれません。

私が大学でテニスをしていた時代に大ヒットしたモデルです。時代を超えて復刻されることはとても喜ばしいことです。→ranking

マイケル・チャンのインタビュー記事はこちら↓
http://www.eyescream.jp/special-all/interview/michael-chang-interview

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フェニックスチャレンジで香妻琴乃が石川遼と組んでプレー

12月20日(土)、TBS系列で放送された京セラ・フェニックスチャレンジを観ました。

石川遼と香妻琴乃、W・シンプソンと横峯さくら、宮本勝昌と笠りつ子という3チームでの5ホールマッチでした。

ちなみに、MCは武井壮と古閑美保でした。

ルールは、イーグルで6ポイント、バーディーで3ポイント、バーで1ポイント、ボギーで0ポイントというポイント制。

こうした中、1位はW・シンプソン・横峯さくらチームで11ポイント、2位は石川遼・香妻琴乃チームで8ポイント、3位は宮本勝昌・笠りつ子チームで6ポイントという結果でした。

今シーズン人気が急上昇した香妻琴乃は、初め緊張した様子を見せながらも石川遼の優しい言葉に支えられて何とかみんなに離されずにプレーをしていました。

終始和気あいあいとした雰囲気で、普段のプロの試合とは違った部分が観られてとても良かったです。→ranking

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錦織圭がとんねるずの「食わず嫌い王」に出演決定

錦織圭が2014年12月25日(木)放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした 年末特大SP(仮)」(フジテレビ系)で名物企画「新・食わず嫌い王決定戦」に出演することが決まりました。

果たして勝敗の行方は?

とんねるずの2人が聞き出す、トップ選手たちとの戦い方やマイケル・チャンコーチとの関係、オフの過ごし方、好みのタイプなどにまつわるエピソードにも期待しましょう。→ranking

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「Nのために」第9話のあらすじと感想

12月12日(金)夜10:00から「Nのために」(TBS系列)の第9話を観ました。

2014年、杉下希美(榮倉奈々)は、胃がんを緩和させるために参加していた「緩和ケアセミナー2014」の帰り道で倒れてしまい、気付いた時には病室にいました。

希美は、自分で身の回りのことができなくなったらホスピスのある施設に行くことを考えていました。

島の元駐在の警察官・高野茂(三浦友和)は、妻の夏恵(原日出子)が書いた料亭「さざなみ」の放火事件の犯人に関する置き手紙を持って、成瀬慎司(窪田正孝)の後を追いました。

手紙には、夏恵が燃えさかる料亭「さざなみ」の中に飛び込み、成瀬の父親を助けましたが、父親は「死なせてくれ!店なんて売ったって金なんかにはならない、俺には何にもないんよ。生命保険さえ下りれば慎司を大学へ行かせることができる」と言ったと書いてありました。

火を点けたのは成瀬の父親だったのです。成瀬が持っていたライターオイルの残りで自ら火を放ったのです。夏江は、成瀬の父親に疑いがかからぬよう、放火の事実を隠すために証拠品(ライターオイル)から指紋を消しそのまま外へ放り出したことで、警察官の妻でありながら犯人隠避罪、証拠隠滅罪という二つの罪を背負うことになってしまったのです。夏江は、この事実を話せば高野が警察官を辞めなければならなくなるという思いから14年もの間、言葉を発することができなくなっていました。しかし、時効を迎える前に自ら警察に出頭し、真実を話すことを決心したのです。

高野は、成瀬を疑っていたことを謝りました。成瀬は、自分の父親が火を点けたことを薄々分かっていたのです。高野は、成瀬に父親を許してやれと言いました。そして、成瀬が火を点けたと思って、希美は成瀬と(放火事件のあった時間)ずっと一緒にいたと警察に嘘をついたことを高野は悟るのでした。

変わって、西崎真人(小出恵介)は生んでくれた父親の家を訪れ、事件のことで迷惑を賭けたことを詫びました。

西崎は、安藤望(賀来賢人)を飲み屋へ呼び寄せ、「旦那(野口氏)を殺したのは俺だよ。まさか殺すことになるとは思わなかった。安藤君のおかげで償いは終わった。マイナスだった俺が0になった。これからはプラスで行くさ」と宣言しました。それと、「あの日がなければ、杉下は幸せになっていたんじゃないかなと思うと胸が痛む」と西崎は言いました。

その後、西崎は成瀬に電話を掛けました。「成瀬君、もう一度、杉下を助けてあげる気はないか?杉下本人は誰の助けも必要としていない。だが、あるいは成瀬君ならと思って・・・」と西崎は言いました。西崎は成瀬に、希美ががんであることを伝えたのです。

別の日、成瀬は希美の携帯に電話を掛け、少し話をしないかと言いました。成瀬は、希美に放火事件の犯人はもうこの世にいない人だと伝えました。希美は当時とっさに嘘をついたことを話しました。希美は成瀬が火を点けたと思い、その火でどん底にいた自分は救われたと打ち明けました。

成瀬は、「神楽坂のフレンチで働いている。春にはそこを辞めて島に帰ろうと思っている。島でオープンする店に誘われた。地に足の着いたところで人の思い出に残るような料理を作れないかなと思って・・・。一緒に帰らん?ただ、一緒におらん?」と話し、自分が巻いていたマフラーをそっと希美の首に巻いてあげるのでした。

2004年、野口氏(徳井義実)の妻・奈央子(小西真奈美)への暴力は歯止めが利かなくなっていました。野口氏は、会社のプロジェクト(油田開発の事業)で大きな損失を出してしまい、窮地に立たされていたのです。

西崎は、奈央子から電話で12月24日の午後6時前に花屋の出張サービスのフリをして来て欲しいと言われたことから、成瀬の店の出張サービスに紛れてスカイローズガーデンに潜り込む当初立てた作戦(N作戦2)を変更すると希美に話しました。

作戦は次のようになりました。午後5時に希美が野口氏の元を訪れ野口氏を書斎に足止めさせ、午後5時半に西崎が花屋のフリをして奈央子を連れ出しDVシェルターにて保護、午後6時に成瀬が到着。

作戦決行3日前、希美は安藤と会い、「当日(作戦決行当日)、6時より前に着くようだったら連絡をちょうだい。私は5時に行く。」と言いました。

そして作戦決行当日(12月24日)、希美は作戦通り午後5時に野口氏の元を訪れました。変わって、西崎は花屋へ行きましたがクリスマスイヴということで長蛇の列で20分待ちのお知らせが・・・。焦った西崎は列に割り込もうとしますが、それを店員は許しません。そして、午後5時15分、希美は野口氏と安藤との将棋のブレインとして戦局を見ますが、かなり野口氏が劣勢。「今回は勝てないかもしれません。私、この受けで安藤に負けたんです。少し時間を下さい。」と希美は言いました。

午後5時半、西崎は到着しません。希美は野口氏をこれ以上引き止められないと焦ります。そこへ、安藤から野口氏の携帯にもう着いたので行っていいですかと連絡が入ります。野口氏は時間を稼ぐために、先に最上階のラウンジの方へ行っておいてもらえないかと答えました。そして、野口氏は希美が次の一手を思い浮かぶまで下でコーヒーでも飲んでくると言って書斎を出ようとしかけますが、希美は「こういう手はどうでしょうか?」と言って引き止めます。そして、どんどん時間が過ぎていく中、一手一手希美が手を進めると、野口氏は最後の一手を見破ってしまいます。すると、「これで安藤君の僻地行きは決定だな。彼と賭けをしていた。ダリナ共和国っていう国知ってる?電気もガスも通っていないこの世の果てのような国だよ。この勝負に負ければ安藤君はそこへ行く。苦労するだろうねー。」と野口氏は言いました。そして、「安藤君を呼んで来ようか」と言って、また野口氏が書斎を出ようとします。すると希美は、「安藤に勝ちたいなら野口さん一人で勝って下さい。」、「こんなことで安藤の将来を決めないで下さい」と土下座をして懇願します。しかし、野口氏は聞き入れません。そこで希美は何かを野口氏に言って、それを聞いた野口氏は急いで書斎を出ます。

そんな時、西崎が花を持ってやっと辿り着きました。そして、西崎は奈央子を抱きしめました。

次は最終回です。希美は何を言って野口氏が書斎を出たのか?西崎は奈央子を抱きしめた後、どうなったのか?気になります。

次回もまた観ます。→ranking

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キャサリン・ベリスがジュニアの2014年間世界ナンバーワンを決めた!

アメリカの"CiCI"キャサリン・ベリス(アメリカ)が、今季のジュニアの年間世界ナンバーワンの座を決めました。

15歳のベリスは今年の全米オープンで、全豪オープンの準優勝者のドミニカ・チブルコバ(スロバキア)を1回戦で破ってセンセーションを巻き起こしました。グランドスラムでは1996年のアンナ・クルニコワ(ロシア)以来の最年少での勝利でした。

ベリスはUSTAの18歳以下のナショナル・チャンピオンシップで優勝して全米オープンでワイルドカード(主催者推薦枠)を得て出場を果たしました。

ベリスは12月12日の金曜日にオレンジ・ボウルで準々決勝に勝ったことで、年間ナンバーワンの座を決めました。

話題性も含め、べリスは個人的に女子で今一番注目している選手です。来年、飛躍の年となるか、目が離せません。→ranking

記事はこちら↓
http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=107933

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フィギュアの永井優香が2014ジュニアグランプリファイナルで次世代の風を感じさせる活躍

フィギュアの永井優香(16歳・駒場学園高校1年)が2014ジュニアグランプリファイナル(スペイン・バルセロナ)で、ショートプログラム3位と活躍し、総合では5位になりました。

彼女は、一部で篠原涼子に似ているとも言われているようです。

ショートプログラムではとても滑らかな滑りで、次世代の風を感じました。

まだ彼女の滑りを見ていない方はぜひ下記の動画を見てみて下さい。→ranking

動画はこちら↓
http://www.dailymotion.com/video/x2cgxzs_%E6%B0%B8%E4%BA%95%E5%84%AA%E9%A6%99-yuka-nagai-2014-junior-gpf-sp_sport

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ベルディヒのH&Mのウェアがダサすぎて話題になっているらしい

プロテニスプレーヤーで世界ランキング第7位のベルディヒ(チェコ)。 彼はATPワールドツアー・ファイナルに数多く出場するほどの実力者です。 そんな彼がH&Mと提携。 しかし、そのウェアがいくらなんでもダサすぎると話題になっているようです。

見た目が体操服やローソンの店員の服、アロハみたいな服などなどダサすぎて笑ってしまいます。

まだ見ていない方はぜひ見てみて下さい。一見の価値ありですよ。→ranking

記事はこちら↓
http://laughy.jp/1415930594858107561

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