2014年09月の記事 (1/3)

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2014楽天ジャパン・オープン1回戦でダニエル太郎が惜敗

昨日(9月29日)から始まった2014楽天ジャパン・オープン(ATP500/ハード)の1回戦、主催者推薦枠(ワイルドカード)で出場したダニエル太郎(日本)はデニス・イスタミン(ウズベキスタン)と対戦し、6-7(2-7)、7-6(7-5)、5-7で敗れてしまいました。

第1セットは両者キープが続いた後、タイブレークに突入。タイブレークはイスタミンの一方的な展開で2-7で取られてしまいました。

第2セットは両者1回ずつブレークした結果、第1セット同様タイブレークに突入。タイブレークはダニエル太郎が終始リードする展開でそのまま7-5で取りました。

第3セットはイスタミンがブレーク3回、ダニエル太郎がブレーク2回した結果、5-7で敗退してしまいました。

ダニエル太郎は、途中マッチポイントを握りながら決められず、相手に勝利を献上してしまいました。第3セット5-4でサービングフォーザマッチのゲームを取れなかったのが痛かったです。

この試合を糧にどんどん経験を積んで勝っていってもらいたいと思います。→ranking

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石川佳純と対戦した韓国のソ・ヒョウオンがかわいいと話題に

昨日(9月28日)、2014仁川アジア大会・女子卓球C組日本対韓国で、日本の石川佳純と対戦した韓国のソ・ヒョウオンがかわいいと話題になっているようです。

私もこの試合を見ていましたが、この子は技術が高いと同時に確かにかわいいなと思いました。

ちなみに、ソ・ヒョウオンは、基本的にはボールをカットして打つカットマンですが、機をみて素早く切り替えドライブボールを打つこともできます。ちなみに、日本のエース・石川佳純はこのソ・ヒョウオンに全く歯が立たず0-3で敗れました。

彼女のルックスをまだ見ていない方は下記ページを見てみて下さい。→ranking

ソ・ヒョウオンの画像はこちら↓
http://matome.naver.jp/odai/2141188912450679401

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2014マレーシア・オープン・クアラルンプールで錦織が圧巻の優勝

マレーシア・クアラルンプールで開催されていた「2014マレーシア・オープン・クアラルンプール」(9月22日から28日/ATP250/インドアハード)の決勝で、第1シードの錦織圭(日本)が第4シードのジュリアン・ベネトー(フランス)を7-6(7-4)、6-4で下して優勝しました。

錦織にとっては先の全米オープンで準優勝して以来の大会で、この決勝は1時間47分で勝利しました。

第1セットでは先に錦織のサービスゲームをブレークしてベネトーが先行。しかし、ベネトーは10度あったブレークのピンチを9度しのいだにもかかわらず、リードを守り切れませんでした。

今季の錦織はこれで44勝10敗。また、今季はメンフィスとバルセロナの優勝に続いて3タイトル目を獲得しました。

この大会では、錦織はこれまでベスト4止まりでしたから、また殻を破ったことになります。

このいい調子を持続した形で、今日からはジャパンオープンです。錦織の活躍が楽しみです。→ranking

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9月20日の「関ジャニの仕分け∞」で小柳ゆきが大熱唱

9月20日(土)にテレビ朝日で放送された「関ジャニの仕分け∞」に小柳ゆきが出演し、持ち歌3曲とその他1曲を合わせて合計4曲のカラオケ得点対決が実現しました。

持ち歌の対決相手は、「あなたのキスを数えましょう~You were mine~」が沢田知可子、「be alive」がSILVA、「愛情」がゼンディ・ローズ(フィリピンの歌手)でしたが、3連敗してしまいました。

しかし、3曲目の「愛情」は鳥肌が立つほどの歌の上手さで、やっぱり小柳ゆきってすごい人なんだなーと改めて思いました。

4曲目の「天城越え」(石川さゆり)で五十川美空というジュニア歌手に何とか勝って4連敗は免れました。

4番勝負がどうかというより私は本気の「愛情」を聴けただけで満足してしまいました。→ranking

番組のホームページはこちら↓
http://www.tv-asahi.co.jp/kanjani-shiwake/backnumber/097.html

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フォアボレーは利き手と反対の手の使い方が大事

あなたはフォアボレーは得意ですか?

私は長い間、フォアボレーが上手く打てず悩んできました。

私の所属する中級のクラスでもフォアボレーが上手く打てない人が何人かいます。

フォアボレーを上手く打つコツは、実は利き手と反対の手の使い方にあります。

利き手と反対の手で飛んでくるボールをつかむイメージで、開き気味のラケットで斜めに送り出すようにすると上手く打てます。

ストロークでスライスを打つイメージに近いのですが、ボレーの場合はラケットを体の横より後ろには引きません。

とにかく、ラケットを開き気味に当てて送り出すだけです。

フォアボレーでは、その時に利き手と反対の手をあてがってやる感じです。

このイメージがつかめれば、上手くフォアボレーが上手く打てるようになります。もうフラットに当てるだけのフォアボレーは卒業しましょう。

ぜひ試してみて下さい。→ranking

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2014東レ パン・パシフィック・オープンでウォズニアッキは準優勝

東レ パン・パシフィック・オープンテニストーナメント 2014(本戦9月15~21日/東京・有明コロシアムおよび有明テニスの森公園コート)の最終日。元世界ナンバーワン同士の対戦となったシングルス決勝は、第3シードのアナ・イバノビッチ(セルビア)が第2シードのカロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)を6-2、7-6(7-2)で破り、大会初優勝を果たしました。試合時間は1時間39分でした。

イバノビッチとウォズニアッキは過去に6度対戦しており、イバノビッチの4勝2敗。

イバノビッチは今季開幕戦のオークランド(インターナショナル/ハードコート)で幸先よく優勝すると、4月にモンテレイ(インターナショナル/ハードコート)、6月にバーミンガム(プレミア/芝コート)でもタイトルを獲得。ここまで3勝を挙げるなど好調なシーズンを送っており、世界ランキングもトップ10返り咲きを果たしていました。

今季はこれで4勝目、通算では15個目のタイトル獲得となります。東レでは2007年にマルチナ・ヒンギス(スイス)に4-6 2-6で敗れて以来の決勝で、9年連続9度目の出場での初優勝となりました。

試合後の会見でイバノビッチは「とても嬉しく、興奮しています。非常にタフな試合でキャロリーン(ウォズニアキ)も素晴らしいプレーをしていました。第2セットで長いラリーがいくつもあって、それを取ることが出来て良かったです。」

「今日は体力的に辛く、とても暑くて1ポイント取ることに精一杯であまり覚えていません。ですがセカンドセットのタイブレークを取れたことを誇りに思っています。大事な場面で自分のプレーを上げることが出来たと思っています。」

このトーナメントを振り返り、「対戦相手が強豪ばかりで、1週間トッププレーヤーとプレーし続けるのはグランドスラムでもほとんどないことなのでここまで来れたことに嬉しく思い、また最終戦に近づくことが出来て嬉しく思います。」

今日の作戦について、「ネットプレーを多用し、ネットプレーでポイントをとれたことが勝因だと思います。キャロリーンはディフェンスに優れた選手なのでネットプレーが上手くいったと思います。」と話しています。

イバノビッチが話しているように、東レ パン・パシフィック・オープンは、対戦相手が世界ランキング上位の選手ばかりなので、1週間ずっと気が抜けないタフな大会の一つだと思います。

そんな中で勝ち上がってきたイバノビッチとウォズニアッキは今の調子の良さを表しているといえるでしょう。→ranking

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2014東レ パン・パシフィック・オープンでウォズニアッキが決勝進出

東レ パン・パシフィック・オープンテニストーナメント 2014(本戦9月15~21日/東京・有明コロシアムおよび有明テニスの森公園コート)の本戦6日目に行われたシングルス準決勝で、第2シードのカロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)がガルビネ・ムグルッサ(スペイン)を6-4、2-6、6-2で破り、優勝した2010年以来の決勝進出を果たしました。試合時間は2時間33分でした。

20歳のムグルッサは、全豪オープンでは4回戦まで勝ち上がり、全仏オープンでは世界ナンバーワンのセレナ・ウイリアムズ(アメリカ)を2回戦で破るなどしてベスト8入りを果たして注目を集めました。

もう一方のウォズニアッキは元世界ランク1位でこの大会の2010年の優勝者。先の全米オープンでは決勝で世界ナンバーワンのセレナ・ウイリアムズ(アメリカ)に敗れたもの準優勝を飾りました。今年は全豪オープン後にトップ10から陥落し、一時は世界ランキングを18位まで落としましたが、全米後に9位に回復。トップ10返り咲きを果たして今大会を迎えていました。

ウォズニアッキとムグルッサは過去に2度対戦しており、ムグルッサの2戦全勝。前回の対戦は今年1月の全豪オープン1回戦で、そのときはムグルッサが4-6、7-5、6-3で勝っていました。

ウォズニアッキは今季2勝目、大会2度目の優勝をかけた決勝で、第3シードのアナ・イバノビッチ(セルビア)と対戦します。

最近は、独特の粘り強さが戻ってきて、全盛期の頃のウォズニアッキのようです。ぜひ、決勝も勝ってもらいたいものです。→ranking

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2014東レ パン・パシフィック・オープンでウォズニアッキが準決勝進出

東レ パン・パシフィック・オープンテニストーナメント 2014(本戦9月15~21日/東京・有明コロシアムおよび有明テニスの森公園コート)の本戦5日目に行われた女子シングルス準々決勝で、第2シードのカロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)が第8シードのカルラ・スアレス ナバロ(スペイン)を6-3、6-3で破り、2年連続3度目の準決勝進出を果たしました。試合時間は1時間36分でした。

元世界ランク1位のウォズニアッキはこの大会では2010年の優勝者です。先の全米オープンでは決勝で世界ナンバーワンのセレナ・ウイリアムズ(アメリカ)に敗れたもの準優勝を飾っていました。

ウォズニアッキは準決勝で、ガルビネ・ムグルッサ(スペイン)と対戦となります。

もう一つの準決勝は、アンゲリク・ケルバー(ドイツ)とアナ・イバノビッチ(セルビア)の対戦です。

個人的には、ウォズニアッキにがんばってもらって世界ランキング1位への返り咲きを目指してもらいたいです。→ranking

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日本留学帰りの美人の日本語教師が人気すぎて教室が・・・

独立行政法人「国際交流基金」が3年に一度行っている調査によると、2012年度、海外における日本語学習者は398万人。前回2009年から9.1%増、33年前と比較するとなんと30倍以上もの外国人が海外で日本語を学んでいるそうです。

日本語学習者最多の国・中国で、いまとんでもなく人気の日本語授業があるそうです。サボリ、遅刻、居眠りがないのはもちろんのこと、なんと30人クラスに100人以上が殺到するという人気ぶりだといいます。その理由は先生がめちゃくちゃきれいだから・・・。

現在、「最も美しい日本語教師」として脚光を浴びているのは、西南財経大学天府学院で教鞭をとる杜(と)先生。年齢は28歳とのこと。

先日、中国版Twitter・Weiboで学校の公式アカウントがある学生に話しかけたところ学生は「今授業中で~す」と、教室の写真をアップしたそうです。そこには、教壇に立つ杜先生の姿が!「なんてキレイな先生」とネット上で大拡散、一躍ときの人となったのだそうです。

聴講生の劉さんによると、杜先生は授業中も学生とのコミュニケーションが多いそうです。「話し方がとても優しくて、きれいな声、そして何よりめちゃくちゃ美人!」と大絶賛。実際の先生は写真よりも美人だそうで、それが学生の心を捉えているのかもしれないとのこと。

中国メディアによると、杜先生は日本留学から帰ってきたばかりとのこと。今学期から同校の2年生を教えているのだといいます。

美人教師の授業には学生も興味津々。聴講希望者が殺到し、30人しか入らない教室は、なんと100人以上の学生で溢れかえってしまったとのこと。大学側は代わりに広い教室を用意したそうですが、聴講生の数が履修生を上回ったというのは大学始まって以来のことだといいます。

決して「純粋な動機」とは言えないかもしれませんが、杜先生の授業に毎日出ていたら日本語が上達するのかもしれませんね。→ranking

杜先生の画像はこちら↓
http://rocketnews24.com/2014/09/18/488159/

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錦織のユニクロ対決の裏で中国のリーニンとの対決も・・・

テニスの全米オープン決勝は、マリン・チリッチ(クロアチア)が錦織圭(日本)を下して、幕を閉じました。実はこの決勝は、一部では「日中アパレル対決」としても注目を集めていたそうです。

錦織のユニクロに対し、チリッチは中国のスポーツ用品メーカーである「リーニン」のウエアに身を包んでいたのです。日本ではまったくなじみのないこのリーニン、一体どんなメーカーなのでしょう?

同社は1990年に、84年ロサンゼルス五輪の金メダリストである中国の元体操選手・李寧(りねい)によって創業されたそうです。リーニンとは、李寧の中国語読み。そして、ロゴマークは彼の名字の頭文字の「L」をデザイン化したものだといいます。

海外のスポーツブランドに詳しい大手商社社員A氏は、 「あのロゴはナイキのパクリだといわれていて、中国人でさえ誰もがそう思っています(笑)。というのも、李寧会長(現在の役職)が、会社設立当初からナイキのようなスポーツ用品メーカーになることが目標だと、半ば公然と語っていたからです」

その意気込みどおり、巨大な国内市場と中国の経済成長を追い風に、同社は国内最大のスポーツブランドへと成長したそうです。

そして、リーニンといえば忘れてはならないのが、2008年北京五輪の開会式。聖火リレーの最終ランナーとして宙を飛び、聖火台に点灯した地味なおじさんを覚えているでしょうか?

「彼こそが李寧会長です。北京五輪公式スポンサーの契約をアディダスに取られたリーニンは、会長の中国スポーツ界へのコネを駆使し、開会式最大の見せ場に李寧自らが露出するという裏ワザで世界へ自社をアピールしたのです」(A氏)

このことからもわかるとおり、同社はPR戦略に長けているそうです。国内業績で蓄えた莫大(ばくだい)な資金を元手に、近年は積極的に海外の著名選手、チームと契約を結んできたとのこと。

NBAのシャキール・オニール(昨年引退)やドウェイン・ウェイド、陸上・女子棒高跳びのエレーナ・イシンバエワ、さらに、かつてのサッカー・スペインリーグのエスパニョール、セビージャなどが代表例で、真のグローバル企業であるナイキやアディダスとまともに競っては勝てないので、ピークを過ぎた大物や中堅どころのチームに狙いを絞って、大金で誘うのが特徴だそうです。

そんな作戦の一環としてテニス界への足がかりにしたのが、チリッチだったというわけなのだそうです。

テニス誌編集者のB氏は、「全米開幕前までは世界ランク16位だったことからわかるとおり、チリッチはまだ真の一流選手とはいえません。グランドスラム大会でシードされるレベルの男子選手で現在、リーニンを着ているのは彼ひとりだけだし、女子でも今回の全米でシングルス4強入りしたペン・シューアイ(中国)が目につく程度。テニス界でのリーニンの存在感は、まだ薄いですね」

だからこそチリッチの全米制覇を機に、テニス界へも攻勢をかけたいところだろうが、そうもいかない事情が……。

「中国国内景気の冷え込みや、他社との競争激化などが原因で、ここ3、4年のリーニンは業績不振に陥っているのです。アメリカにあった直営店は閉鎖され、東南アジア事業も縮小傾向にあります」(前出・A氏)

チリッチが来ているウェアのマークを不思議がって観ていた人も多いのでは?

人気が出る、出ないに関わらず「リーニン」覚えておくとおもしろいかもしれませんね。→ranking

参考記事↓
http://yukan-news.ameba.jp/20140917-20475/

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