アート・写真・書道・展覧会・美術館・博物館の記事 (1/3)

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広瀬すず、橋本環奈、石原さとみ、有村架純、桐谷美玲、新垣結衣の似顔絵を鉛筆のみで描いている動画が話題に

広瀬すず、橋本環奈、石原さとみ、有村架純、桐谷美玲、新垣結衣の似顔絵を鉛筆のみで描いている動画が話題になっています。

「これ写真じゃないの?」と思わず疑ってしまうほどの、瞳に魂が宿っているように見える超絶ドローイングです。

すごい動画なので、ぜひ見てみて下さい。→ranking













広瀬すずを描いた動画はこちら↓


橋本環奈を描いた動画はこちら↓


石原さとみを描いた動画はこちら↓


有村架純を描いた動画はこちら↓


桐谷美玲を描いた動画はこちら↓


新垣結衣を描いた動画はこちら↓


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宮部みゆきの本の表紙のために描かれた黒板アートがスゴすぎる

今回ご紹介するのは、宮部みゆきの本「過ぎ去りし王国の城」の表紙のために描かれた黒板アートが出来るまでを映した動画です。

この黒板アートは、ハンドルネーム“れなれな”という女子高生が描いたものです。

“れなれな”は、教室に忘れ物を取りに行ったついでに描いたという、黒板に描かれた「アナと雪の女王」の黒板アートでも、クオリティが高すぎると話題となっています。

「アナと雪の女王」の黒板アートも合わせてご覧下さい。→ranking



「アナと雪の女王」の黒板アートはこちら↓
http://grapee.jp/28116

「過ぎ去りし王国の城」の黒板アートを描くまでを映した動画はこちら↓


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“美しすぎる銅版画家”小松美羽が「情熱大陸」に出演

現代アーティストで銅版画家の小松美羽が、11月29日(日)に放送の「情熱大陸」(TBS系列)に出演します。

小松美羽は、20代の頃から“美しすぎる銅版画家”として注目され、数々のメディアに出演してきました。彼女の魅力は、その美貌からは、想像もつかない独特の作品を作り出すことです。ちなみに、彼女は長野県坂城町出身の30歳(1984年11月29日生まれ)です。

先月、イギリスの大英博物館に彼女の作品・有田焼の「狛犬」が所蔵されました。生存している作家の作品が博物館に展示されるのはきわめて異例なことだそうです。

彼女の名を一躍有名にしたのは、大学生のときに制作した銅板画「四十九日(2005年)」で、大切な家族が成仏する姿を描いた小松美羽の「死生観」を表す作品です。

しかし、その後「四十九日」を超える作品が生まれず、理想と現実の間で悩む日々が続いた結果、「四十九日」の原版を切断しました。

それから、小松美羽は、銅版画にとどまらず絵画にも挑戦していき、彼女が描いた絵「新・風土記」は、昨年、島根の出雲大社に奉納されました。

こうした彼女の活躍を「情熱大陸」の中で見られるのです。

ぜひ、興味のある方は観てみて下さい。→ranking



動画(1)はこちら↓


動画(2)はこちら↓


動画(3)はこちら↓


動画(4)はこちら↓


動画(5)はこちら↓


動画(6)はこちら↓


動画(7)はこちら↓


動画(8)はこちら↓


動画(9)はこちら↓


動画(10)はこちら↓


動画(11)はこちら↓


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「ツルモク独身寮」の漫画家・窪之内英策のスケッチがすごい

私のような年代の人達(25年前くらいに20代だった人達)には思い入れのある若者たちの青春を描いた名作マンガ「ツルモク独身寮」。ご存知でしょうか?

作者の窪之内英策さんが、Twitterアカウントにスケッチした画像を投稿しているとのこと。

鉛筆のみのスケッチから、彩色したもの、さらには描いている過程を収めた動画まで、見ているだけで私のような年代の人達にはグッとくるものばかりです。

どんなものか見てみて下さい。→ranking

ページはこちら↓
http://www.huffingtonpost.jp/2014/06/05/tsurumoku-eisaku_n_5456956.html

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東京国立博物館・法隆寺宝物館

上野にある東京国立博物館を入ってすぐ左へ行くと、法隆寺宝物館という建物があります。

この建物は、谷口吉生という私が好きな建築家が設計しました。

ここには、明治11年(1878)に奈良・法隆寺から皇室に献納され、戦後国に移管された宝物300件あまりを収蔵・展示しています。

これらの文化財は、正倉院宝物と双璧をなす古代美術のコレクションとして高い評価を受けていますが、正倉院宝物が8世紀の作品が中心であるのに対して、それよりも一時代古い7世紀の宝物が数多く含まれていることが大きな特色です。

金銅仏の展示は、ガラスのショーケースが均一な間隔でたくさん並んでいて圧倒的な存在感があり、思わず見入ってしまいます。

レストランも併設されているので、鑑賞に疲れたらそこで休むのもなかなかいいものです。

行かれたことがない方には、絶対オススメです。

上野で行くところが見つからない時は、ぜひ寄ってみて下さい。→ranking

動画はこちら↓


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