鉄道・駅の記事 (1/2)

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現美新幹線の外装が斬新すぎ

今回ご紹介するのは、JR東日本は2016年2月12日、現代アートを車内で展示する特別列車「GENBI SHINKANSEN(現美新幹線)」の外観をJR­大宮駅で披露した際の動画です。

外装は蜷川実花氏がデザインし、黒地の車体全体に夏の夜空を彩る長岡の花火を描き出しています。また、内装は各車両ごとに異なるアーティストがデザインし、この特別列車のために製作した現代アートでそれぞれの空間を演出しているとのこと。

運転開始日は2016年4月29日に決まり、新潟エリアで運行します。

黒をベースとした色彩鮮やかな外装が斬新すぎます。ぜひ近くで見てみたいものです。→ranking



動画はこちら↓


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「新世紀 エヴァンゲリオン」とのコラボ車両「500 TYPE EVA」が山陽新幹線で運行開始

JR西日本(西日本旅客鉄道)は2015年11月7日、アニメ「新世紀 エヴァンゲリオン」とのコラボ車両「500 TYPE EVA」を山陽新幹線の博多~新大阪で運行開始しました。

同日、新大阪駅で、新大阪11時32分発~博多16時7分着の「こだま741号」として運行する「500 TYPE EVA」の出発式が行なわれました。

「500 TYPE EVA」は、500系新幹線の8両編成で運行され全長はおよそ200m。山陽新幹線の全線開業40周年、「エヴァンゲリオン」のTV放送開始から20周年を記念して企画されたもので、車両制作には山下氏のほかアニメの監督を務めた庵野秀明氏も監修に関わりました。

乗ってみたいかは別として、一度実物を見てみたいですね。→ranking

2015年11月7日の出発式の動画はこちら↓


2015年10月19日の報道陣公開時の動画はこちら↓


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2015年秋、山陽新幹線「こだま」がエヴァ初号機に

2015年7月23日、JR西日本から衝撃の発表が行われました。

新大阪―博多を結ぶ山陽新幹線でエヴァンゲリオン仕様の車両が走るというのです。

500系がエヴァ初号機仕様にカラーリングされるとのこと。

実際の運行は2015年秋からとのことです。車内もエヴァの世界観満載になるらしいです。

『エヴァンゲリオン』の監督である庵野秀明氏が監修し、車両デザインはメカニックデザイナーである山下いくと氏。

JR西日本によると、この衝撃のプロジェクト「500 TYPE EVA」が走るのは新大阪―博多間。博多6時36分発「こだま730号」と、新大阪11時32発「こだま741号」に適用予定とのこと。

詳しい運行開始日は未定ですが、2015年秋~2017年3月頃まで運行される予定だそうです。

かなり話題になりそうですね。→ranking

参考記事とイメージ画像はこちら↓
http://rocketnews24.com/2015/07/23/611789/

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芦ノ牧温泉駅の猫駅長に見習いの子猫が

猫の駅長「ばす」で知られる会津鉄道の芦ノ牧温泉駅(福島県会津若松市)に、見習いとして駅員猫の「らぶ」が登場。二代目駅長をめざし、「ばす」の指導を受けながら乗客の見送りや駅内のパトロールなどを行っているそうです。

同駅には、6年間駅長を勤めている「ばす」駅長がいますが、「ばす」は高齢になっており、少しでもストレスを軽減できるようにと、「ばす」によく似た二代目の猫を探していたそうです。このほど見習い駅員猫として採用された「らぶ」は、外向きに巻いた耳が特徴のアメリカンカールの子猫。今年の4月に会津で生まれたばかりで、3カ月の雌だといいます。

現在「らぶ」は、駅長の「ばす」指導のもと、乗客の見送りや駅舎のパトロールなどを行い、"駅を訪れる人に癒やしを与える"という仕事に取り組んでいるそうです。しかし、まだ仕事を始めたばかりの上、元気いっぱいの「らぶ」は、仕事に集中せずいたずらばかり。同駅は「(らぶは)まだまだ勉強することがいっぱい。ばす駅長の引退は先のようです」とコメントしているそうです。

「らぶ」は現在、9時~16時30分まで同駅で勤務しているそうですが、会いに訪れる際には、事前に電話で確認をした方が確実とのこと。たくさんの人に会いに来てほしいと願っているとのことですが、人懐っこく、何にでもじゃれるため「小さい子どもを持つ保護者の方は、手や目をらぶに近づけすぎないように」と注意を呼びかけているそうです。

なお、「らぶ」もばす駅長と同様、カメラ・ビデオ・携帯電話での撮影やだっこは禁止しているとのこと。フラッシュの光から目を守ることと、ストレス軽減のためだそうです。ペット同伴もストレスになるため、遠慮してほしいとのこと。同駅の"人間"の駅長・小林美智子さんは「乗客の皆様に愛される猫になってほしい。『ばす』駅長ともども、『らぶ』もよろしくお願いします」と言っているそうです。→ranking

「らぶ」の画像はこちら↓
http://news.mynavi.jp/photo/news/2014/07/28/124/images/002l.jpg

ばす駅長ニュースはこちら↓
http://www.aizutetsudo.jp/info/?cat=22

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ロシアの路面電車がものすごくカッコイイ

ロシアでは、我々の想像を超えた現象が日常的に起こるようです。

今回の主役は「路面電車」。ロシアに登場予定の新しい電車が、すごくカッコイイと世界で話題になっているようです。

その世界中の目を奪っているのは、ロシアの次世代型路面電車「Russia One」、通称「R1」。路面電車というと、のどかに走るチンチン電車を思い浮かべますが、R1を見ればそのイメージは吹っ飛びます。

車体のメインカラーは鋭く光るブラック。そこに、いぶしたようなツヤ消しシルバーがビシっと全体のイメージを引き締めています。形も丸みが少ない角ばった形。真横から見るとちょうど台形で、その切り立った電車の “顔” は無骨ながらも、どこかスマート。

このSFチックなデザインを見ていると、これが本当に街を走るなんて想像できないくらいですが、「R1」が登場するのは、そんな先の話ではないようです。

2014年7月9日、エカテリンブルクで行われた国際工業展示会で早くもプロトタイプがお披露目されたとのこと。

R1は、見た目のカッコよさだけでなく、安全性や人間工学的な乗り心地のよさも追求されているそうです。たとえば、広い座席に、ドアはノンステップで、低ノイズ。運転席は従来の30パーセント広い視野が確保される設計とのこと。

実際に人が乗っているのを見ると、車内は結構ゆったりとしているようです。展示会を訪れたメドベージェフ首相もR1を絶賛。デニス・マントゥロフ産業貿易大臣も「国際市場に参入すべき」と話しているそうです。

ロシア報道によると、R1は2015年より量産体制に入り、将来的にはモスクワ、サンクトペテルブルク、ニジニ・ノヴゴロド、エカテリンブルク、そしてボルゴグラードに導入予定とのこと。その3年後の、2018年のサッカーW杯ロシア大会の頃には、メインの交通手段として活躍しているかもしれません。→ranking

記事はこちら↓
http://rocketnews24.com/2014/07/12/464503/

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