飛行機・空港の記事 (1/3)

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飛行機から降ろされた荷物が、荷物受け取りレーンに届くまでの道のり

今回ご紹介するのは、飛行機から降ろされた荷物が、荷物受け取りレーンに届くまでの約3分間を撮影した動画です。

まるで遊園地のアトラクションのようです。

裏方はこんなことになっていたんですね。

一見の価値ありです。→ranking

動画はこちら↓


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わずか1分強の世界一短い航空路

イギリスのスコットランドに、ギネス認定されている世界一短い航空路線があります。

その距離たった2.7km。普段は1分半もあれば到着しますが、最短だと47秒だそうです。運賃は日本円で4000円前後とのこと。

超短い空の旅を疑似体験してみて下さい。→ranking

動画はこちら↓


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スマホの充電が切れていたら米国直行の飛行機に乗れない?

飛行機に乗る前に行われる保安検査。世界中の空港で行われている検査ですが、その中でも、アメリカへ向かう直行便の保安検査が強化されると話題になっているそうです。

なんと、電子機器の充電が切れていると、飛行機に搭乗できないかもしれないとのこと。2001年の起きた9.11のテロ以降、アメリカの保安検査は強化されているそうですが、さらに厳しくなるらしいです。

2014年7月6日、アメリカの運輸保安庁(TSA)は、アメリカへの直行便へ乗る要客に対して、「係員が電子機器の電源を入れるように要請することがある」と発表したとのこと。 その中には、携帯電話、スマホ、タブレット、ノートPC なども含まれるそうです。

また同じくTSAによると、電源の入らないデバイスは機内への持ち込めが認められず、場合によっては追加の検査を受けねばならない可能性もあるとのこと。なおこの規則は、空港内のショップで買ったばかりの電子機器にも適用されるとのこと。

このような措置が取られる背景には、国際テロ組織グループの存在があるようです。アメリカ側が、「国際テロ組織グループが空港での検査をすり抜けられる新型の爆弾を開発した」という情報をキャッチしたために、強化へとつながったようです。そしてその新型の爆弾が、携帯電話に仕込めるタイプだそうです。

このようにアメリカへ向かう直行便は、保安検査が強化されているのですが、中でも特にセキュリティが強化されるのが、ヨーロッパ、アフリカ、中東からの便。ただし、具体的な空港に関しては明らかにされていないようです。

機種としては、iPhone とサムスンのGALAXYが、とりわけ警戒されるとのこと。

現状、日本は特に警戒されているエリアには入っていないようですが、バッテリー切れのスマホを持っていると「空港まで行ったのに、飛行機に乗れない!」という事態になりかねないとのことです。

加えて、携帯電話に仕込める爆弾の情報が広まっていることから、アメリカへ向かう便以外でも電子機器の電源がチェックされる可能性も。トラブルを避けるためにも、飛行機に乗る前には、スマホ等の充電は忘れないことが必要なようです。→ranking

記事はこちら↓
http://news.infoseek.co.jp/London2012/article/rocketnews_20140708463086

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ミニスカが物議を醸したスカイマークのA330、ついに投入

安全上の問題や、スカート丈が短いA330キャンペーン服などを巡り延期に延期を重ねたスカイマークのエアバスA330-300が、ついに6月14日(土)に羽田-福岡間に投入されました。

スカイマークエアラインはLCCとの価格競争に飲まれ気味で変革期に入っており、今回投入されたA330とミニスカートの乗務員は新しいスカイマークをアピールする新しい試みです。

座席もゆったりくつろげるグリーンが導入されていることから、乗り心地を体感するため、実際に搭乗したというレポート記事がありましたのでご紹介します。

それにしても、本当にスカート丈が短いです。

これでは、見るつもりはなくても、つい目がいってしまうでしょう。→ranking

記事はこちら↓
http://gigazine.net/news/20140614-skymark-a330/

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さようなら国立競技場、東京の空にブルーインパルス

航空自衛隊の曲芸飛行チーム「ブルーインパルス」が5月31日、1964年の東京五輪以来、約50年振りに東京都新宿区の国立競技場を航過飛行し、競技場内のみならず、都内の飛行ルート全域を湧かせました。

この日のイベントは、2020年の東京オリンピックを控え、メイン会場となる予定の国立競技場の建て替えに伴うお別れイベント「SAYONARA 国立競技場 FOR THE FUTURE」の一環として行われたものです。

ブルーインパルスにとって、国立競技場は1964年の東京オリンピック開会式でオリンピックマークを空に描き、その存在を国内外に知らしめるきっかけとなった記念すべき場所で、その姿は昭和の高度経済成長を象徴する場面として語られています。

東京のど真ん中の上空をブルーインパルスが飛ぶなんて、2020年東京オリンピックに向けての「みんなの希望」につながっていると思いませんか?

これを契機に日本の景気が上向きになってくれることを祈りましょう。→ranking

記事はこちら↓
http://thepage.jp/detail/20140531-00000024-wordleaf

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