その他のスポーツの記事 (1/2)

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昔、F1は熱かった

1980年代後半から1990年代前半までのF1は、本当に熱かったです。

フジテレビで独占的に放送していたので、深夜・日中問わず、毎レースよく観ていました。

特に、アイルトン・セナ、アラン・プロスト、ナイジェル・マンセルの優勝争いは熾烈でした。

アイルトン・セナは、1988年、1990年、1991年のワールドチャンピョン、アラン・プロストは、1985年、1986年、1989年、1993年のワールドチャンピョン、 ナイジェル・マンセルは、1992年のワールドチャンピョンというように、3人が毎レース優勝を分け合う形でした。

そんな中、アイルトン・セナが1994年のサンマリノグランプリ決勝の周回7周目で、コンクリートウォールに激突し、非業の死をとげました。

ショックでした。テレビの前で観ていて、まさかあのセナが、何で?とい思ったのを思い出します。

その後、ミハエル・シューマッハの時代が来るわけですが、あのセナが亡くなってから、急激にF1人気は下がっていったと思います。それほど、セナの存在は、特別でした。

セナは孤高の天才、プロストは冷静沈着、マンセルは陽気で努力家といったそれぞれの個性が走りに表れていて、とても面白い時代でした。→ranking

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上村愛子の引退会見

昨日(4月1日)、上村愛子の引退会見がありました。

「幸せな競技人生だった」と笑顔の会見でした。

先日のソチオリンピックでも、メダルには手が届かなかったけれど、メダルに相当するパフォーマンスは十分にできていたと思います。

今は、ゆっくり休んで下さいと言いたいです。→ranking



引退会見の記事はこちら↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140401-00000527-sanspo-spo

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琴欧州のブログで感動

これまで、琴欧州の引退に関するブログを書き続けてきましたが、琴欧州のブログ「ちゃんこ鍋とヨーグルトって意外と合うんです」に書かれた内容が感動すると話題になっているようです。

一生懸命書いたであろう一つ一つの言葉が感動します。

ぜひ、琴欧州のブログ、見てみて下さい。→ranking

記事はこちら↓
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140329-00000007-rnijugo-spo

琴欧州のブログはこちら↓
http://kotooshu.aspota.jp/2014/03/post_343.html

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上村愛子が現役最後の2014全日本選手権で優勝

上村愛子は、今日(3月27日)長野県白馬村で開催された、2014全日本選手権フリースタイルスキー・モーグルで見事優勝しました。

昨日(3月26日)今季限りで現役を引退することが発表され、今日の全日本選手権が最後のレースでした。(4月1日に引退会見を開くそうです。)

上村愛子は、オリンピックでは1998年長野五輪から合計5大会に出場し、全て入賞したもの、メダルには届きませんでした。

最後のソチオリンピックでは、メダルを取らせてあげたかったですね。

ちなみに、今日の朝の情報番組ZIPの中で上村愛子は、引退したら新婚旅行に行っていないので旅行に行きたいと言っていました。→ranking



今日の全日本選手権の記事↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000110-spnannex-spo

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琴欧州の最後の取り組み前のエピソードに悔しさ

大相撲春場所は、鶴竜の優勝で終わりましたが、私にとっての大きいニュースは何といっても、琴欧州の引退でした。

琴欧州の最後の一番となった10日目の白鵬戦の朝に、師匠・佐渡ケ嶽親方から「気持ちで取ってこい」と励まされ、その際に涙を流すほどの覚悟を決めたとのことです。

琴欧州は、「幕内、三役時には巡業で毎日のように稽古した。横綱の顔を見ると自分の終わりが来たと思った」と語り、白鵬に上手投げで敗れた後、その日の夜に師匠に引退を申し出たとのこと。

師匠は次の日も「後悔はないか」と説得したそうですが、本人が口にしたのは一貫して「気力がないです。悔いはないです」と言ったそうです。

私は、この白鵬との取組前のエピソードに、琴欧州のどうしようもない悔しさがにじみ出ていると思いました。

まさに満身創痍(まんしんそうい)だったんですね。

琴欧州には、今は本当にお疲れ様と言ってあげたいです。→ranking



琴欧州引退の記事はこちら↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140321-00000020-spnannex-spo&pos=2

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